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地域に根ざし、時代とともに歩んできた青木組の歴史

株式会社青木組は、1910年の創業以来、栃木県小山市・野木町を中心に、地域の暮らしを支える建設事業を続けてきました。
社会の変化とともに事業領域を広げながらも、「誠実・信用・努力」という姿勢を大切に、確かな技術と信頼を積み重ねてきた歩みをご紹介します。

沿革

1910年(明治43年)下都賀郡間々田町にて、青木音松が砂利採取販売業として創業
1927年(昭和2年3月)土木建築請負業を開業、栃木県土木建築請負業組合に加入
1950年(昭和25年4月)栃木県知事登録第303号取得(代表者:青木音松)
1954年(昭和29年4月)本社を間々田町乙女に移転、商号を「青木組」とする
(代表者:青木茂作/栃木県知事登録第617号)
1954年(昭和29年10月)有限会社青木組に組織変更、資本金50万円
1968年(昭和43年12月)株式会社青木組に組織変更
(代表取締役:青木長樹)
1989年(平成元年)資本金2,000万円に増資
(代表取締役:青木英幸 就任)
1992年(平成4年)野木営業所を開設
1994年(平成6年)野木営業所を支店に昇格
栃木県県南舗装協同組合に加入
2002年(平成14年)ISO9001認証取得
2010年(平成22年)代表取締役に青木慎吾が就任
2013年(平成25年)BCP(災害時の基礎的事業継続力)認定取得
2016年(平成28年)栃木県発注「小山警察署庁舎新築工事」にて知事表彰受賞
2017年(平成29年)野木町建設業協会加入
ISO14001認証取得
2023年(令和5年)一級河川永野川護岸工事にて知事表彰受賞
2025年(令和7年)一級河川永野川護岸工事にて知事表彰受賞

これからも、地域の未来を支える存在であり続けるために

100年以上にわたり地域とともに歩んできた青木組は、これからも培ってきた技術と信頼を礎に、次の時代へと歩みを進めていきます。
公共インフラから民間工事まで、地域の「当たり前の暮らし」を支える存在として、誠実なものづくりと人を大切にする企業姿勢を守り続けてまいります。